ドーソンズ・クリーク

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どうもHouse先生も『ドーソンズ・クリーク』を見ていたらしい。今週の『Dr.House』シーズン3♯12“同室のよしみ”で、「ドーソンズ・クリーク見てなかったのか?」とセリフあり。性行為感染症の疑いのある患者さんにむかってのセリフ。このドラマを見ていればコンドームを使っただろう?(コンドームを使えば、性行為感染症の心配もいらなかった)と言いたかった様子。

確かに、ドーソンやペイシーもコンドームを用意してました。ジョーイが初体験に当たって性病や避妊について無料クリニックで教えてもらうというエピソードもありましたし、セックスについては注意深いかも。


dawson1182.jpg「スーパーナチュラル」のディーン役で、ますます人気が出てきたジェンセン・アクレス。ディーンもナルシストでお調子者なキャラですが、実はジェンセンもそんな感じなんじゃないかと。『ドーソンズ・クリーク』♯118“キスの行方”(シーズン6)では、あんなことも・・・。
パーティでキスゲームをして盛り上がり、ジェン【ミシェル・ウィリアムズ】とCJ【ジェンセン・アクレス】はパーティを抜け出しベッドでお楽しみ。
無料動画GyaOでドーソンズ・クリークのシーズン1がアップされてるので、見逃したシーズン1最終話を見ました。GyoOの映像ブラウザはサイズが変更できないのね・・・。あんな大きな画面で流している分、画質を粗くしているみたい。小さい画面にできたら画像の粗さも気にならないし、ドラマ見ながら、多窓にして何かしら作業したりできるのに、、、と思ったのでした。広告が入るから小さい画面にできないのかな。

■第13話「友情と愛情」
チャーリー【Chad Michael Murray】は現在LaLaTVで放送中の『ギルモア・ガールズ』に出演。お試しチャンネルで6話まで見た。裕福な家庭の子が通う進学校の高校生で、主役のローリーを気に入りマリアと呼んでいた。またしても軽そうな感じの役。
もういっこ『One Tree Hill』(Super!dramaTV 8月18日〜)に出演。

他にも7月以降続々と『ドーソンズ・クリーク』に出演者の、他の出演ドラマがスタートするので、忘れないようメモ。
色んな意外なゲストが出演していたのもおもしろかったこのドラマもいよいよフィナーレ。アメリカでは127・128話と同じ日に放送されたのね。番組の初代の脚本家ケヴィン・ウィリアムソンが書いた最終回。そもそも自分の青春時代を思い出して、この話を書いたってことだから彼自身もジョーイのような幼馴染がいたのかな。大事にしたい人なんだけど、付き合うとも違うし・・・と彼も悩んでいたと想像してしまう。そしてその結末を最終回エピソードとして書いたのだろうか?

■第128話「永遠の絆」
■第126話「友情の証」
制作費が無くなってしまい、ドーソンは映画つくりを諦め母の店で働いていた。ドーソンに諦めさせたくないジョーイは、皆に声をかけ、役者や機材など必要なものを揃えてくる。こうやって協力してくれるなんて嬉しいよね。ハーレイがジョーイ役なのは他にいないからだろうけれど、パトリックがペイシー役なのはハマリ役だわ。
■第124話「希望への逃走」
エディは試験が終わったら特別のプレゼントをするとジョーイに約束していた。その試験が終了。満足のいく結果も得た。