海外ドラマの感想や覚え書き。ネタバレご注意♪
■第96話「真夜中の交差点」
またまた今回はサスペンスのエピソード。オープニングでは、おなじみのポーラ・コールの“I Don't Want To Wait”も流れてこず、ホラータッチのオープニングだった。
ジョーイが深夜のATMでお金おろしていると、強盗に襲われる。お金とコートを取られたが、ケガはなく帰ろうとしているところ、目の前で強盗が車に跳ねられる。なんちゅうどんくさい人だ・・・。

強盗はクスリの売買で食いつないでいたが今の時期は商売があがったりで、仕方なしに強盗におよんだとのこと。彼には妻と娘がいた。ジョーイは自分の父親と彼を重ね合わせていた。そんなペラペラしゃべる強盗はいないって。

■第97話「0からの出発点」
オードリーはジョーイが襲われた時に、ペイシーとカーセックスをしていて電話があったことにも気がつかず罪の意識を感じていた。そういうこともあって、ペイシーに好意を持ちながらペイシーを遠ざける。

ジェンとオードリーはラジオの取材でロックバンドにインタビューをする。彼らと話をするうちに、情熱を持てる相手なのか・・・?とドーソンやペイシーのことを考え直させられる。オードリーはペイシーに飛び込むべきと判断してようだが、ジェンは・・・?

ドーソンとジョーイが出かけた上映会で、ワイルダー教授が女性とキスしているのを見かける。ワイルダー教授は文学の教授だけあって、難しいことを言う。
「彼らの身に起きなかったことが最高のこと」
「期待することが最も純粋な喜び」
何も起きなかったら裏切られることもないからいい、という意味らしい。ジョーイは「臆病なだけ」と教授にキスするが・・・やはり何も起こらず、これで二人は終わったみたい。

■第98話「さまよう心」
ジョーイはチャーリーのことが気になっていたようで、バンドのボーカルのオファーを引き受ける。オードリーが張り切って選んだライブの衣装は白のV字Tシャツ(笑)それがロックなの?ジョーイが舞台に上がりかわいい声がフロアに広がるが、結果は大ブーイング。こりゃイカンとチャーリーが予定していた曲目を変更。チャーリーとジョーイのセクシーディエットになると、大きく盛り上がる。

付き合い始めでシタくてたまらないオードリーとペイシーは、モーテルに泊まろうと提案。チャーリーはもちろん反対しない。ジョーイもまんざらでもない。塗りたくったアイメイクも落とさず、ジーズンも脱がず、チャーリーのベッドに入りこみニヤニヤ。チャーリーはスヤスヤ。

ドーソンは妹リリーの誕生日会のため、ジェンたちを連れて実家に帰る。未亡人ゲイルには男(ネイサン)が出来ていた。「はやっ!!」ジェンにショックな気持ちを話していると、別れを切り出される。「情熱が無い」という理由らしい。

ジェンは難しい子やね。激しく私を求めて!!というのはわからなくもないけれど、傷つけられたわけでもなく、いつも味方になってくれるこんないい彼氏をフるなんて・・・

■第99話「夢への帰還」
ドーソンの監督作品の上映会が開かれる。オリバーは映画評論家のアミー・ロイドを呼んでいたが、ドーソンが彼女とは知らずに機嫌を損ねてしまう。ドーソンはアミーをおだててキスして、無事に上映会に連れ戻す。しかし「キスしているフリして」なんてあり得ないちゅうに。ただ若い子とキスしたかっただけなんじゃないの?(笑)

ジョーイは映画を見て主役を演じるチャーリーを見直し、チャーリーからのアプローチを心地よく思っていたが・・・

オードリーはペイシーにすっごいテクニックを披露したらしい。何したのかは映してくれず(笑)思わずペイシーはオードリーに「いったい何人とセックスしたのか?」ときいてしまう。やりまくってたらしいオードリーは答えに窮する。結局57人とキスをして、相手を見極めて最後までいったのは5人なんだそうな・・・。

意外と少ないでしょ?みたいな反応だったけれどそうなの?大学1年で5人は充分多いでしょ。オードリーのキスねぇ・・・なんだか食われてしまいそうでこわい・・・。人数が多いんだけれど、ちっとも上達しなかったのでは?


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ジョーイが深夜のATMでお金おろしていると、強盗に襲われる。お金とコートを取られたが、ケガはなく帰ろうとしているところ、目の前で強盗が車に跳ねられる。なんちゅうどんくさい人だ・・・。

強盗はクスリの売買で食いつないでいたが今の時期は商売があがったりで、仕方なしに強盗におよんだとのこと。彼には妻と娘がいた。ジョーイは自分の父親と彼を重ね合わせていた。そんなペラペラしゃべる強盗はいないって。

■第97話「0からの出発点」
オードリーはジョーイが襲われた時に、ペイシーとカーセックスをしていて電話があったことにも気がつかず罪の意識を感じていた。そういうこともあって、ペイシーに好意を持ちながらペイシーを遠ざける。

ジェンとオードリーはラジオの取材でロックバンドにインタビューをする。彼らと話をするうちに、情熱を持てる相手なのか・・・?とドーソンやペイシーのことを考え直させられる。オードリーはペイシーに飛び込むべきと判断してようだが、ジェンは・・・?

ドーソンとジョーイが出かけた上映会で、ワイルダー教授が女性とキスしているのを見かける。ワイルダー教授は文学の教授だけあって、難しいことを言う。
「彼らの身に起きなかったことが最高のこと」
「期待することが最も純粋な喜び」
何も起きなかったら裏切られることもないからいい、という意味らしい。ジョーイは「臆病なだけ」と教授にキスするが・・・やはり何も起こらず、これで二人は終わったみたい。

■第98話「さまよう心」
ジョーイはチャーリーのことが気になっていたようで、バンドのボーカルのオファーを引き受ける。オードリーが張り切って選んだライブの衣装は白のV字Tシャツ(笑)それがロックなの?ジョーイが舞台に上がりかわいい声がフロアに広がるが、結果は大ブーイング。こりゃイカンとチャーリーが予定していた曲目を変更。チャーリーとジョーイのセクシーディエットになると、大きく盛り上がる。

付き合い始めでシタくてたまらないオードリーとペイシーは、モーテルに泊まろうと提案。チャーリーはもちろん反対しない。ジョーイもまんざらでもない。塗りたくったアイメイクも落とさず、ジーズンも脱がず、チャーリーのベッドに入りこみニヤニヤ。チャーリーはスヤスヤ。

ドーソンは妹リリーの誕生日会のため、ジェンたちを連れて実家に帰る。未亡人ゲイルには男(ネイサン)が出来ていた。「はやっ!!」ジェンにショックな気持ちを話していると、別れを切り出される。「情熱が無い」という理由らしい。

ジェンは難しい子やね。激しく私を求めて!!というのはわからなくもないけれど、傷つけられたわけでもなく、いつも味方になってくれるこんないい彼氏をフるなんて・・・

■第99話「夢への帰還」
ドーソンの監督作品の上映会が開かれる。オリバーは映画評論家のアミー・ロイドを呼んでいたが、ドーソンが彼女とは知らずに機嫌を損ねてしまう。ドーソンはアミーをおだててキスして、無事に上映会に連れ戻す。しかし「キスしているフリして」なんてあり得ないちゅうに。ただ若い子とキスしたかっただけなんじゃないの?(笑)

ジョーイは映画を見て主役を演じるチャーリーを見直し、チャーリーからのアプローチを心地よく思っていたが・・・

オードリーはペイシーにすっごいテクニックを披露したらしい。何したのかは映してくれず(笑)思わずペイシーはオードリーに「いったい何人とセックスしたのか?」ときいてしまう。やりまくってたらしいオードリーは答えに窮する。結局57人とキスをして、相手を見極めて最後までいったのは5人なんだそうな・・・。

意外と少ないでしょ?みたいな反応だったけれどそうなの?大学1年で5人は充分多いでしょ。オードリーのキスねぇ・・・なんだか食われてしまいそうでこわい・・・。人数が多いんだけれど、ちっとも上達しなかったのでは? 拍手する
【2007/05/04 20:47】 | ドーソンズ・クリーク
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